Posts Tagged ‘Yamato Kosuzu’

Tuesday, October 25, 2016 - BY

夜のストリートで存在感を放つ STREET LIGHT COLLECTION

ELEMENTの新作アパレルコレクション「THE STREET LIGHT」が登場。着心地の良さと優れた保温性に加え、リフレクター機能が夜のストリートで存在感を放ちます。注目の若手ライダーの佐川涼、小鈴大和を起用したCM映像を今すぐチェック。

photos by Nobuo Iseki

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Wednesday, August 3, 2016 - BY

MAKE IT COUNT日本最終戦を制し バルセロナ行きを決めたのは 佐川涼!

JAPAN FINALS, JP – MAKE IT COUNT 2016

RESULTS:

Overall Winner: Ryo Sagawa
2nd Place: Kaede Terauchi
3rd Place: Ryo Motohashi

High Ollie Contest
1st Place: Ryo Sagawa (1m)
2nd Place: Leo Takayama (1m)
※規定回数内の跳躍によって判定

Make It Countコンテスト国内最終戦が、7月23日(土)に千葉県のスケートキャンプ場「柏しょうなん夢ファーム」にて開催となった。5つの地方予選を勝ち抜いた15名と、SNS動画コンテスト「Wild Card」で勝ち上がった3名の計18名で、2泊3日の共同スケートキャンプ生活を行い、中日である23日に最終戦を開催。当日は映像チーム「Fuel Media」協力の元、中継カメラ3台を導入し、ライヴ中継チャンネル「AbemaTV FRESH!」にて全国へ生放送を行った。最初はハイオーリーコンテストからスタート。95cm時点で高山零央と佐川涼の一騎打ちとなり、結果1mを規定回数内に飛び越えた佐川涼が優勝。続いて本戦となるジャムセッションコンテストでは、18名を3グループに分け、予選を各2回行う流れで、1回目はパークエリア(10分間)、2回目はハンドレールエリア(5分間)で実施。計6回のセッションから、本橋瞭、佐川涼、田中晶悟、石塚拓也、寺内楓、青木勇貴斗の6名がファイナルに進出。参加最年少12歳ながらステア&ハンドレールで果敢なトライとメイクを魅せた青木勇貴斗、新設ハンドレールセクションでフリップイントリックを連発した石塚拓也、ランプセクションからのぶっ飛びノーハンドオーリーで会場を沸かせた田中晶悟、3位にはレールでのフリップアウトを始めテクニカルなスケーティングが印象的な本橋瞭、2位には抜群のボディバランスで270ボードスライドなどの難易度の高いレールトリックを披露した寺内楓、そして、優勝はハードフリップリバートやスイッチフリップBsボードスライドなど、トリックとスタイルに大きな可能性を感じさせた佐川涼が掴み取った。見事バルセロナ行きの切符を手に入れた佐川涼、9月1日から始まる世界最終戦でも頑張れ!

Photos by 49n Composite Mag, Words by Naoshi Imai

MAKE IT COUNT 2016 JAPAN | http://elementjapan.com/make-it-count-japan-2016

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Tuesday, May 31, 2016 - BY

国内最終戦チケットを掛けた 第4戦 千葉を制したのは吉川楓!

CHIBA, JP – MAKE IT COUNT 2016

RESULTS:

Overall Winner: Kaede Yoshikawa
Japan Finalists: Kaede Yoshikawa, Kai Kishi, Yukito Aoki

13 and Up
1st Place: Kaede Yoshikawa
2nd Place: Kai Kishi
3rd Place: Mantaro Tokura

12 and Under
1st Place: Yukito Aoki
2nd Place: Kairi Netsuke
3rd Place: Asahi Uchiyama

去る5月29日(日)、Make It Countコンテスト第4戦が、昨年千葉県市川市にオープンしたUnionスケートパークにて開催。この第4戦目は、千葉を中心に強い影響力を持つプロショップInstantとの共同開催、そして関東予選ということもあってか、エントリー数は80名を越え、関東圏を中心に、東北、信越、東海など各地域から実力者達が集結。ギャラリーは300名を越える大盛況ぶりをみせた。さらに、ライヴ映像配信サービス「AbemaTV FRESH!」の協力で、第1戦大阪開催に引き続きインターネット上で生中継を実施。今回も中継のメインキャスターには阿部直央が抜擢され、大会ヘッドジャッジに川渕裕聡、会場MCに上田豪プロといった豪華メンツが顔を揃えた。12歳以下、13歳以上の2クラスに別れ、1グループ6〜8名で5分間のジャムセッションを行い、各グループより2名が勝ち上がるといったルールで、予選、準決勝、決勝と行われていった。7月の国内最終戦行きのチケットを掛け、各地から集結したスケーター達がしのぎを削り、過去最高にハイレベルな激戦となった本戦。結果、12歳以下クラスでは、レッジやレール、エア等、スピーディーかつスタイリッシュに次々とメイクを決めた青木勇貴斗が優勝。13歳以上クラスでは、パワフルなスケーティングで会場を沸かせた戸倉万汰廊が3位、メイン&スイッチトリックでクリーンかつ難易度の高い滑りを披露した岸海が2位、そして、ハードフリップBsリップやフリップトランスファーBsリップなどのハイレベルトリックを連発した吉川楓が、見事優勝を勝ち取った。7月の国内最終戦のチケットは、吉川楓、岸海、青木勇貴斗の3人に手渡された。Congrats!! 次回第5戦は、Make It Countが北海道に初上陸! 6月12日(日)に札幌Ediasスケートパークで開催!

Words and Photos by Naoshi Imai

MAKE IT COUNT 2016 JAPAN | http://elementjapan.com/make-it-count-japan-2016

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Tuesday, April 26, 2016 - BY

MAKE IT COUNT 第2戦 寒河江 パークを制したのは佐川涼!

YAMAGATA, JP – MAKE IT COUNT 2016

RESULTS:

Overall Winner: Ryo Sagawa
Japan Finalists: Ryo Sagawa, Haruto Hoshino, Ayaru Matsuki

14 and Up
1st Place: Ryo Sagawa
2nd Place: Haruto Hoshino
3rd Place: Ayaru Matsuki

13 and Under
1st Place: Kotaro Haga
2nd Place: Yuushin Hashimoto
3rd Place: Daiki Takeda

2016年のMake It Countコンテスト第2戦目が、去る4月23日(土)に東北地方最大となる山形の寒河江スケートパークにて開催。当初の天気予報を吹き飛ばし、今年一番の晴天に恵まれた山形開催は、地元プロショップJOCKS協力のもと、山形の各ショップや東北地方を中心とした実力者達が集結し、会場は200名ほどのギャラリーで盛り上がりをみせた。エントリーは総勢60名。13歳以下クラス、14歳以上クラスに別れ、予選は4〜5名で1セッション10分間のジャムセッッション、準決勝と決勝は、5分間のジャムセッション形式で行った。13歳以下クラスでは、まだ体つきが小さいにも関わらず、非常にハイレベルなセッションとなり、結果、スピーディーにパークの様々なスポットを攻めた芳賀己太郎が優勝。14歳以上クラスでは、スタイリッシュな回しやエアで会場を沸かせたローカルの松木愛瑠が3位、ハンドレールを得意とする星野玄翔が2位、驚異のメイク率で難易度の高いトリックを連発した佐川涼が優勝となった。7月の国内最終戦のチケットは、松木愛瑠、星野玄翔、佐川涼の3人に手渡された。Congrats!!

Photos by Naoshi Imai

MAKE IT COUNT 2016 JAPAN | http://elementjapan.com/make-it-count-japan-2016

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Tuesday, April 12, 2016 - BY

MAKE IT COUNT 第1戦 大阪を 制したのは影山武士!

OSAKA, JP – MAKE IT COUNT 2016

RESULTS:

Overall Winner: Takeshi Kageyama
Japan Finalists: Takeshi Kageyama, Daiki Kamemizu, Toki Kakitani

16 and Up
1st Place: Takeshi Kageyama
2nd Place: Daiki Kamemizu
3rd Place: Shinya Masuda

15 and Under
1st Place: Toki Kakitani
2nd Place: Kotarou Kawai
3rd Place: Hayate Kamimura

2016年のMake It Countコンテスト国内開幕戦が、去る4月9日(土)に、オープン1周年を迎えた大阪Spotakaスケートパークにて開催。今回の大阪戦では、Osaka Daggersで知られるDAL氏が会場MCとして初参戦し、大阪の重鎮スケーター奥村竜一氏と山田晋一氏がヘッドジャッジを務める他、さらにAbemaTV FRESH!によるライヴ中継が入るなど、話題も豊富。15歳以下クラス、16歳以上クラスに分けて、2〜4名で1セッション3〜5分間で行い、関西中心に約40名弱のエントリーとなったが、非常にレベルの高さが際立ったコンテスト内容となった。15歳以下クラスでは、トリックのメイク率が非常に高く、ジャッジを悩ませる場面も多かったものの、結果、回しからのトリックをスピード感あるスタイルで連発した柿谷斗輝が優勝。16歳以上クラスでは、スタイルのある滑りで、この個性的なSpotakaスケートパークの隅々まで滑りこなした17歳の影山武士が優勝を飾った。そして、ヘッドジャッジとElemenetライダー達との協議の上、7月の国内最終戦のチケットは、柿谷斗輝、影山武士、亀水大樹の3人に手渡された。次回は4月23日(土)に、山形県の寒河江スケートパークで第2戦目が開催!


AbemaTV FRESH! | https://abemafresh.tv/element-make-it-count-osaka


Photos by Naoshi Imai & Daisuke Takahashi (TransWorld SKATEboarding Japan)

MAKE IT COUNT 2016 JAPAN | http://elementjapan.com/make-it-count-japan-2016

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Friday, April 1, 2016 - BY

ビデオプロジェクト NEW WORLD ELEMENT が公開!

世界6地域のELEMENTチームが参加するグローバルビデオプロジェクト「NEW WORLD ELEMENT」が、US時間4月1日(金)より約1ヵ月に渡り、世界NO.1スケートボードサイトTHE BERRICSにて公開決定! このNEW WORLD ELEMENTは、アメリカが主導となり、ヨーロッパ、日本、カナダ、オーストラリア、ブラジルの6地域が参加。毎週金曜日に各国のチームパート映像がTHE BERRICS上で順次公開されます。ELEMENT JAPANチームのパート映像は、4月8日(金)に公開予定です(※US時間になりますので、日本では4/9公開予定)。世界のELEMENTチームの最新のスケート映像を是非チェックください!

SCHEDULE:
4/1 – Brazil
4/8 – Japan
4/15 – Australia
4/22 – Canada
4/29 – Europe
5/4 – “Highlights”

THE BERRICS | NEW WORLD ELEMENT – http://theberrics.com/

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Monday, June 23, 2014 - BY

MAKE IT COUNT日本代表は 小鈴大和に決定!

富山 の 新スケートパーク「NIXスポーツアカデミー」での激戦を制し、驚異的なパフォーマンスでELEMENT & DAKINEプロライダー達のハートを掴み、最終的にUSA最終戦へのチケットを手に入れたのは、名古屋より参戦を果たしたニュージェネレーション、小鈴大和(14歳)に決定! 世界各国のMake It Countコンテスト勝者(約20名)が、8月3日よりLAに集結し、約1週間に渡ってツアーを行い、今年は話題のパークThe Berricsにて、現地時間8月9日(土)に最終戦が行われる。Go Yamato!!! 現地の情報はELEMENT JAPANのSNS(Facebook, Instagram, Twitter)で発信していくのでチェック!


MAKE IT COUNT 2014 INTERNATIONAL SITE | http://us.elementbrand.com/e/make-it-count

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Friday, June 6, 2014 - BY

MAKE IT COUNT 富山は 14歳のアップカマー 小鈴大和が優勝!

TOYAMA, JP – MAKE IT COUNT 2014

RESULTS:

Overall Winner: Yamato Kosuzu

13 and Under
Session1: Toki Kakitani
Session2: Haruto Hoshino

14 and Up
Session1-A: Anderson Nakashima    Session1-B: Ryuya Nakagawa
Session2-A: Leo Takayama        Session2-B: Kaito Nakata
Session3-A: Yamato Kosuzu        Session3-B: Kensuke Sasaoka

 5月31日(土)、2014年のMake It Count国内戦を締めくくる最終戦が、ゴールデンウィークに富山市にオープンしたばかりの「NIX(ニックス)スポーツアカデミー」で開催となった。今回の富山戦には、阿部直央、川渕裕聡、久賀翼、阿部涼太、佐野誠哉、森岡正治らELEMENTライダーの他に、イベントスポンサーであるDAKINEからも松尾裕幸、山城正隆といった豪華メンツが集結。さらに日本最大、日本初の”スケートプラザ”型のパークということもあり、会場には多くの人達が朝から詰めかけ、富山を中心に、岐阜、石川、愛知、静岡、三重、大阪、奈良、京都、香川、東京、千葉、神奈川、福島、山形、秋田から、総勢53名の実力者達がエントリー。ギャラリーは400名ほどに膨れ上がった。
 10分間のセッションを計8回行い、安定感のあるハンドレールトリックを連発した高山零央や、スタイルある回しで会場を沸かせた中田海斗、テクニカルな回し&レッジトリックを披露した中島アンデルソン、さらにイッケイケなスタイルからヒップでBs270ヒールフリップをメイクした笹岡健介など、観る側を魅了するハイレベルでクオリティーの高いセッションを披露してくれた。そんな中優勝を勝ち取ったのは、愛知から参戦した14歳のアップカマー、小鈴大和!ステアでのBsビッグスピンフリップや特大ギャップでのキックフリップなど、安定感と勢いを持ち合わせたスタイルでギャラリーを惹き付けていた。Congrats Yamato!!! これで広島戦の優勝者と富山戦の優勝者が出揃った。8月のアメリカ最終戦行きのチケットを手に入れるのはどちらか1名。発表は6月20日(金)、ウェブサイトとSNSで発表となる。アメリカ行きを手に入れるのは誰だ?!


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Thursday, May 10, 2012 - BY

Make It Countコンテスト 長崎が開催!小鈴大和と永田裕一朗が国内最終戦へ!!

2012年、世界35ヵ国、50都市で行われるアマチュアスケーターへ向けたELEMENT主催のMake It Countコンテスト。日本では今年、長崎、新横浜の2都市で開催する。4月14日(土)、晴天に恵まれた国内第1戦目は、長崎県の小江スケートパークにて開催。西日本で最もクオリティの高いパークとして知られるこの場所に、Levi Brown、Nyjah Huston、Mark Appleyard、Nick Garcia、世界のトップらが訪れ、ELEMENT JAPANの前田正義、阿部直央、川渕裕聡、瀬尻稜、久賀翼らと合流を果たした。九州全土、四国、中国地方から多くのファンが詰めかけ、小江パーク史上初となる400人の集客を記録。デモでは、ワールドクラスの技のキレ、大きさ、スピードに圧倒され、サイン会には長蛇の列ができ大盛況となった。コンテストの結果は、12UNDERクラスで名古屋から参戦の小鈴大和、13OLDERクラスで福岡の永田裕一朗が、高いスキルを見せつけて、6月3日(日)新横浜で行われる国内最終戦へ招待されることが決定した。

RESULTS

OVERALL WINNER
YAMATO KOSUZU
YUICHIRO NAGATA

ZONE 1
12 & UNDER – YAMATO KOSUZU
13 & OLDER / SESSION 1 – YUICHIRO NAGATA
13 & OLDER / SESSION 2 – TSUBASA KUGA

ZONE 2
12 & UNDER – YAMATO KOSUZU
13 & OLDER / SESSION 2 – TATSUYA TANAKA


Make It Count | 2012 International Contest SeriesOfficial Site

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