Posts Tagged ‘Make It Count’

Wednesday, April 24, 2013 - BY

MAKE IT COUNT第1戦は村井海斗が優勝!


Saturday, April 20, 2013  Filmed and Edited by Kei Saito
 

FUKUSHIMA, JP – MAKE IT COUNT 2013

RESULTS:

Overall Winner: Kaito Murai

13 and Under
Session1: Kaede Yoshikawa
Session2: Gou Saito

14 and Up
Session1-A: Mahana Ito      Session1-B: Yuu Saito
Session2-A: Kaito Murai      Session2-B: Yuu Saito

昨年は 世界35ヵ国、50都市で開催され、今年で4年目を迎えるMake It Countコンテスト。日本国内では3年目を迎え、今年は福島、三重、東京の3都市で開催予定だ。去る4月20日、その第1戦目が福島県の十六沼スケートパークで開催。3.11の事故以降、パーク除染後初のイベント開催となった。この第1戦目は東日本代表を選出するコンテストで、勝者は6月に開催する東京での国内最終戦に完全招待(旅費、交通費含む)される。会場には40名弱というエントリー数ながらも、福島県内からはもちろん、山形、宮城、新潟、栃木、茨城など周辺地域からも実力者たちが集結。非常にレベルの高い戦いに。そんな中、見事に東京行きのチケットを勝ち取ったのは、山形から参戦を果たした16歳の村井海斗!絶品のB/Sヒールフリップを始め、勢いと安定感を併せ持ったスタイルで周囲を圧倒した。Congratulation Kaito!!! 第2戦目は5月25日(土)に三重県のB7スケートパークで開催。次は西日本代表者を決定する。









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Friday, March 29, 2013 - BY

TOKYO, JAPAN – MAKE IT COUNT 2013

全国 の アマチュアスケーターへ向けたコンテスト「MAKE IT COUNT」の国内最終戦が、6月8日(土)に東京のお台場にオープンしたばかりのH.L.N.Aスケートパークにて開催決定! ここでの勝者は、7月末にアメリカのカリフォルニアYMCAパークで開催される最終戦へ招待(交通費、宿泊費含む)します! この国内最終戦も誰でも参加可能!アメリカ行きを掴み取れ!!

MAKE IT COUNTコンテスト 東京

■開催日:6月8日(土)12:00~18:00
※雨天の場合は翌日6月9日(日)に順延。さらに6月15日(土)、6月16日(日)を予備日
■開催場所:お台場 H.L.N.A スケートパーク(東京都江東区青海1-1 ダイバーシティ7F)
■参加費:無料。但し、缶詰を1人1個以上お持ちください
※集まった缶詰は食糧支援団体”セカンドハーベスト”へ寄付します
■参加ルール:
① エントリーは当日会場でのみ受付(12:00〜13:00)
※参加人数によってエントリーを制限する場合があります
② 13UNDER(13歳以下)はヘルメット着用義務、14OLDER(14歳以上)は自己判断
※当日の貸出はしていませんのでご注意ください
■コンテスト内容:
13UNDER(13歳以下)、14OLDER(14歳以上)の2クラスに分けたジャムセッション形式コンテスト。各セッションでベストトリック賞を選出し、最終的にELEMENTライダー達のジャッジによって、1名のアメリカ最終戦進出者を決定します。
■勝利特典:
① 7月末に開催するアメリカ最終戦へ招待(旅費、宿泊費含む)
② 半年間のELEMENTデッキサポート
■スケジュール:
12:00 エントリー開始
13:00 エントリー〆切、練習終了
13:30 ベストトリックコンテスト開始
16:30 表彰式
■参加予定ライダー:
前田 正義、阿部 直央、川渕 裕聡、瀬尻 稜、太田 真史

MAKE IT COUNT 2012 JAPAN FINALS

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Friday, March 29, 2013 - BY

MIE, JAPAN – MAKE IT COUNT 2013

全国 の アマチュアスケーターへ向けたコンテスト「MAKE IT COUNT」の国内第2戦目は、5月25日(土)に三重県のB7スケートパークで開催決定!ここでの勝者は西日本代表として、6月に東京で行われる国内最終戦へご招待(交通費、宿泊費含む)。国内最終戦の勝者はアメリカ最終戦へ招待します!

MAKE IT COUNTコンテスト 三重

■開催日:5月25日(土)12:00~18:00  ※雨天の場合は翌5月26日(日)に順延
■開催場所:B7 スケートパーク (三重県志摩市阿児町鵜方1020-11)
■参加費:無料。但し、缶詰を1人1個以上お持ちください
※集まった缶詰は食糧支援団体”セカンドハーベスト”へ寄付します
■参加ルール:
① エントリーは当日会場でのみ受付(12:00〜13:00)
※参加人数によってエントリーを制限する場合があります
② 13UNDER(13歳以下)はヘルメット着用義務、14OLDER(14歳以上)は自己判断
※当日の貸出はしていませんのでご注意ください
■コンテスト内容:
13UNDER(13歳以下)、14OLDER(14歳以上)の2クラスに分けたジャムセッション形式コンテスト。各セッションでベストトリック賞を選出し、最終的にELEMENTライダー達のジャッジによって、1名の国内最終戦進出者を決定します。
■勝利特典:
① 6月8日(土)東京での国内最終戦へ招待(旅費、宿泊費含む)
② ELEMENT最新デッキ & 豪華アイテム
■スケジュール:
12:00 エントリー開始
13:00 エントリー〆切、練習終了
13:30 ベストトリックコンテスト開始
16:30 表彰式
■参加予定ライダー:
阿部 直央、川渕 裕聡、久賀 翼、佐野 誠哉、森岡 正治

MAKE IT COUNT 2012 JAPAN FINALS

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Saturday, March 23, 2013 - BY

FUKUSHIMA, JAPAN – MAKE IT COUNT 2013

全国 の アマチュアスケーターへ向けたコンテスト「MAKE IT COUNT」の日本国内戦が今年も開催! 3年目を迎える2013年は、福島、三重、東京の3都市で行う予定で、開幕戦となる第1戦目は、4月20日(土)に福島県の十六沼スケートパークで開催決定!ここでの勝者は東日本代表として、6月に東京で行われる国内最終戦へご招待(交通費、宿泊費含む)。さらに国内最終戦の勝者は、今年もアメリカ最終戦へ招待します! 誰でもエントリー無料なので気軽に参加してみてくれ!

MAKE IT COUNTコンテスト 福島

■開催日:4月20日(土)12:00~18:00  ※雨天の場合は翌4月21日(日)に順延
■開催場所:福島 十六沼スケートパーク(福島県福島市大笹生字俎板山1-83)
■参加費:無料。但し、缶詰を1人1個以上お持ちください
※集まった缶詰は食糧支援団体”セカンドハーベスト”へ寄付します
■参加ルール:
① エントリーは当日会場でのみ受付(12:00〜13:00)
※参加人数によってエントリーを制限する場合があります
② ヘルメット着用義務(※当日の貸出しはしていません)
■コンテスト内容:
13UNDER(13歳以下)、14OLDER(14歳以上)の2クラスに分けたジャムセッション形式コンテスト。各セッションでベストトリック賞を選出し、最終的にELEMENTライダー達のジャッジによって、1名の国内最終戦進出者を決定します。
■勝利特典:
① 6月8日(土)東京での国内最終戦へ招待(旅費、宿泊費含む)
② ELEMENT最新デッキ & 豪華アイテム
■スケジュール:
12:00 エントリー開始
13:00 エントリー〆切、練習終了
13:30 ベストトリックコンテスト開始
16:30 表彰式
■参加予定ライダー:
阿部 直央、川渕 裕聡、瀬尻 稜

MAKE IT COUNT 2012 JAPAN FINALS

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Monday, March 4, 2013 - BY

JAPAN TOUR が THE BERRICSのトップページに!

昨年行った ELEMENTチームのジャパンツアー動画がアメリカの人気スケートウェブサイトThe Berricsのトップページにアップされました!この動画は、USAチームが撮影&編集を行ったものでアメリカはもちろん世界中に配信されています。来日したLevi Brown, Mark Appleyard, Nyjah Huston, Nick Garciaを始め、ジャパンライダーの阿部直央、川渕裕聡、瀬尻稜、久賀翼、森岡正治も登場しているので、是非チェックしてみてください!

THE BERRICS – ELEMENT KEEP DISCOVERING JAPAN

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Thursday, February 14, 2013 - BY

アマチュア へ向けた スケートコンテスト「MAKE IT COUNT 2013」開催!

ELEMENT SKATEBOARDS が主催するアマチュアスケーターへ向けたスケートボードコンテスト「Make It Count」が今年も開催!すでにアメリカでは去る2月9日にロサンゼルスで初戦が行われ、写真中央左のDylan Williamsが見事最終戦へのチケットを手に入れた!日本での開催は4月-5月で調整中。詳細が決定し次第、FacebookやBlogでお知らせするので是非チェックしてみてくれ!

Feb 9th – Los Angeles, CA
Feb 16th – Phoenix, AZ
Mar 2nd – Central Coast, CA
Mar 16th – Cincinatti, OH
Apr 6th – Minneapolis, MN
Apr 20th – Jacksonville, FL
May 11th – Virginia Beach, CA
May 25th – Baton Rouge, LA
Jun 15th – Ft. Collins, CO
Jun 29th – Bethlehem, PA

ELEMENT JAPAN FACEBOOK | facebook.com/ElementJapan

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Monday, November 12, 2012 - BY

シーンを刺激する アップカマー 、阿部涼太をインタビュー

今年行われたELEMENT主催のMake It Countコンテスト国内戦を勝ち抜き、アメリカ最終戦のハイオーリーコンテストでの優勝、US TransWorldThe Berricsにも出演を果たすなど大きな話題をさらった阿部涼太。最近ではLAKAIG-SHOCKの国内コンテストでも優勝を果たすなど、シーンを騒がせている。

ELEMENT:ハイオーリー優勝おめでとう!39インチ(1m)を跳んで優勝を決めた時の状況を教えて?
RYOTA:ハイオーリーはそこまで自信がなかったんだけど、やってみたら優勝できちゃったみたいな。徐々にバーが高くなるうちに Dustin(Blauvelt)との2人にしぼられて、1mの高さでお互いにミスって、合計20回ぐらい跳んだ結果、最後は俺が成功して、Dustinがミスって。優勝が決まった瞬間は何がなんだか分からなくて、ELEMENTのプロライダーや社長のJohnny(Schillereff)らに囲まれて写真とって、テンパってましたね。で、優勝の余韻に浸る間もなく、すぐに決勝が始まるってことだったんで、「次、もう決勝始まるの?どこで?」って慌ただしい感じでした。


E:ストリートパークでの決勝はどうだった?実力を出しきれた?
R:決勝は2つのスケートパークで滑ったんだけど、少し小さめのスケートプラザというパークとメインの大きいパークとで10分間ずつジャム セッションって感じで。実力は超出しきれたと思います。

E:b/sヒールフリップなど、全部で4カット映像が使われていたけど、狙ってたトリックはメイクできた?
R:5-0グラインド180アウト、ノーリーf/sフィーブル、フリップb/sリップ。実は他にもいろいろメイクしてて、メインコースのバンク toバンクで全越えのハードフリップや、ハンドレールでビッグスピンボードスライドもやったんだけど、撮られてなかった。。。でも、周りのみんなが「今の良かったね!」とか「超スティーズだったよ!」って喜んでくれたから嬉しかった。

E:優勝はカナダのJon Cosだったけど、表彰台の3人はどうやって選ばれたの?
R:スケートプラザとメインコースの2回のセッションでそれぞれ1番すごかった人が選ばれて、もう一人はハンドレールのベストトリック。優勝したJonとはずっと同じバン(車)で、PCでフッテージを見せてくれたり、超仲良くなって、いろんなことを教えてくれた。みんな良いやつでしたね。 大会って言うよりは上手いやつらと本気でセッションするって感じだった。毎日一緒にセッションしてたから、決勝も全然緊張しなかったし、気軽に滑れました。


E:コンテストに出るきっかけは?
R:俺は最初コンテストに出たくなかった。あまり好きじゃなくて。で、幸太(池田)くんと豪(上田)さんとブチ(川渕裕聡)くんに、「なんでアメリカ行けるのにそんなに尖ってんだよ!ハングリー精神が足りない!」って活を入れられて。でも出場したら、なんかすごく楽しくなっちゃって、結果優勝できちゃったって感じ。先輩達からの助言をもらって本当に感謝してます。最近はストリートでばかり滑ってて、仙台ではフォトグラファーのIsozakiさんと動いたり、山形のユウ(佐藤)くんとか海斗(村井)とかと滑ってましたね。あとナオ(阿部直央)くんとか祥太(菊池)くんともちょこちょこと。
 
E:アメリカ行きが決まったときの気分は。
R:嬉しかったんだけど、全然実感がなかった。本当にアメリカに行けるのか?って。海外に行くこと自体が初めてだったから、空港に近づくにつれてテンションがあがってきて、飛行機に乗るのも人生で2回目だったから楽しくてしょうがなかった。LAX空港を出たとたん、「車も道路もデカい!」みたいな。相当アガってました。

E:アメリカでの集団生活はどうだった?
R:初日はLAXの近くにあるBerricsの屋外パブリックパークに連れてかれて、ファイナリストのみんなと一緒に滑って。夜に合流するや つも いたんで、2日目にみんなと顔を合わせでした。自己紹介したら、日本人だからなのかみんな珍しがって、すごく親切にしてくれた。涼って自己紹介しても、「リョウ」って発音できないらしくずっと「ヨー!」って呼ばれてて、それが面白かったのか「ヨーヨー!」ってみんなが呼んでくれた。でも挨拶なのか名前を呼ばれてるのか区別がつかなくてテンパってた(笑)。2日目はTransWorldパークに滑りに行って、ビデオで見てる世界だったから「実際は意外と小さいな」みたいな感じだったけど、TransWorldのフィルマーがいたから「とにかく滑ろう」ってなって。ひたすら滑ってましたね。


E:f/sスミスtoフリップアウト、良いのを残してたよね?
R:みんなすごいトリックばかりをやってるから、自分も良いのを残したいなってチャレンジしました。日本とアメリカは全然違いますね、規模が。向こうではみんなが見たことも聞いたこともないトリックをバンバン決めるんすよ。ハードフリップf/sノーズスライドとか、ハードフリップb/s リップtoショービットとか、スイッチb/sテールブラントとか、みんな簡単にメイクしてた。「もっと頑張んないと」と思いましたね。

E:アメリカでいろんな影響を受けてきたんだ。
R:向こうで動いているうちに100%考えが変わりましたね。言葉が上手く通じないから、良い訳もできない。「足が痛い」「疲れた」「調子が悪い」とか、みんなそんなこと一言も言わないで滑ってる。プロになりたいのか分からないけど、みんなひたすら滑ってるんですよ。それを見て今後は言い訳をしないことに決めました。

E:ELEMENTのプロには会った?
R:Mark AppleyardとLevi Brown、Julian Davidson、Nassim Guammazとか、FlipのLuis Lopezにも会いました。

E:最終戦の後に行った、屋内のBerricsパークはどんな感じだったの?
R:昨年のDVDを観てたから、Berricsに近づくにつれて「あ、この辺だ!」みたいな。パークに入って滑り始めたら、1週間フルで滑ってたから体が全然動かなくて。で、俺のやりたいトリックを他のやつらが次々ファーストメイクしちゃうんですよ。でも3トリック残せたから良かった。 ノーズグラインド、b/sヒールフリップ、インポッシブル。パークにはKenny AndersonとEric Kostonもいましたね。

E:集団生活を通して特別ヤバかったやつは?
R:Jon Cosが一番ヤバかった。スケートもキャラも。みんなテンションが高くって、ずっと一緒で、言葉も通じなかったけど、全然ストレスは感じなかった。一緒に スケートして楽しかった。

E:東京に出てきて最近の活動はどんな感じ?
R:とりあえずスケートがしたいって感じで出てきて、メディアやメーカーも近いし、幸太くんとか松尾(裕幸)くんとか一緒に滑れる友達も多いから来た感じですね。いつもはThomas Filmsのトーマス君とか、松尾くんにも映像を撮ってもらったり、稜(瀬尻)と一緒に動いたり。みんなで集合して撮影に行く感じ。で、今、上井陵と一緒に住んでます(笑)。ガキの頃から、陵(上井)とは仲が良くて、埼玉と仙台だったけど連絡も頻繁に取ってて。今は面倒みてもらってますね。シェアしてる。

E:今後の目標は?
R:名前を多くの人に知ってもらうこと。メディアで特集されたり、ビデオパートを残したい。最終的には自分のモデルを出して、海外でも活躍できるプロスケーターになりたい。とりあえず早くLAに帰りたいですね(笑)。

name:Ryota Abe / 阿部 涼太 / あべ りょうた
born:1993年7月17日生まれ。宮城県仙台市出身

interview by Element Japan

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Wednesday, August 22, 2012 - BY

MAKE IT COUNT コンテスト最終戦の動画をアップ!

8月11日に開催したELEMENT主催のMake It Countコンテスト最終戦の動画が到着!日本の阿部涼太がハイオーリーコンテストで優勝!ストリートパークでも良いフッテージを残し、さらにはThe Berricsパークでのセッションでも活躍を見せているので是非チェックしてみてくれ!

THE BERRICS - MAKE IT COUNT 2012
TRANSWORLD SKATEBOARDING – ELEMENT MAKE IT COUNT FINALS
TRANSWORLD SKATEBOARDING – AFTERNOON IN THE PARK

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Monday, August 13, 2012 - BY

MAKE IT COUNT コンテスト US最終戦で阿部涼太が快挙!

US時間、 8月11日に開催した ELEMENT主催のMake It Countコンテスト最終戦。日本を勝ち抜いて出場を果たした阿部涼太が、なんとハイオーリーコンテストで39インチ(1m)を跳んで見事に優勝!ストリートコースで行った本戦では、カナダ代表のJohn Cosが優勝し、ELEMENT USAからの直接サポートを獲得した!2位はミシガン州代表のDustin Blauvelt、3位はボストン州代表のNate Greenwoodが獲得。Congratulations Ryota, John!!!

MAKE IT COUNT Intl Contest Series

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Tuesday, June 19, 2012 - BY

MAKE IT COUNT コンテスト新横浜の動画をアップ!

6月3日に神奈川県の新横浜スケートパークで開催したMake It Countコンテスト国内最終戦の動画をアップ。2クラス、2ゾーン、各10分間で行われたジャムセッション。過去最もハイレベルな戦いとなったコンテスト模様をご覧あれ!

Make It Count | 2012 International Contest SeriesOfficial Site

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